リフレーミングでポジティブに変換

こんにちは!(^^)!

代表の西田です。3日間お休みをいただきありがとうございました。本日から、体験の予約なども多く入っておりまして、ダイエットや姿勢改善、心の栄養などもどんどんお伝えしていきたいと思います♪

3日間でたくさん食べ、飲みをしてきました(#^^#)とても、久しぶりに夜遅くまで飲み、帰りにはかつ丼を食べて旅が終了したのですが、やはりメリハリが重要ですね *´艸`)

本日の朝は、体が浮腫んでおりますが、楽しんだ分ゆっくりと体重や見た目を戻していきたいと思います( *´艸`)

ずっと贅沢していると非日常なことが「幸せ」と感じにくくなる。逆にたまにご褒美を作らないと「幸せ」をわからなくなり、虚無感などが表れたりします。

そんな虚無感が現れるときは、「ネガティブ」な言葉が多くなります。

しんどくなる時は、僕もネガティブワードを多く出してます。悩んでいるときにはポジティブに変換できないことも良くあります。これは、人間に備わっている大切な機能ですので、ネガティブのワードが悪いわけではありません♪

ネガティブな感情というのは、爆発的な力を生み出し一つの起爆剤のような役割もあります。ただ、難点は一時的なモチベーションだけとなり、そのネガティブワードを自分が一番側で聞いているということになります( *´艸)

どうゆうことかというと人に話しているようにみえて自分に話しているということです💦

自分が聞いているわけですからそれは確かに気持ちは沈みがちになりますよね💦💦

そんな時に、どうすればよいのか?僕は、リフレーミングという手法を意識しております *´艸`)

初めて、聞くワードの方もあるかもしれません

一度、参考程度に確認してみてください

目次

リフレーミングとは?

リフレーミングとは、物事の捉え方や解釈を変えることで、その出来事の意味や感情をポジティブに変える技術です。例えば、ネガティブな出来事も見方を変えることで、新しい視点や前向きな感情を持つことができます。

なぜリフレーミングが大切なのか?

忙しい日常の中で、仕事や家庭、友人関係など、さまざまな場面でストレスを感じることがあると思います。そんな時、リフレーミングを活用することで、心を軽くし、前向きなエネルギーを得ることができます。

リフレーミングの具体的な方法

  1. コンテキストの変化 ある出来事が異なる状況でどのように見えるかを考えてみましょう。例えば、「同僚からの批判」を「自分を成長させるための貴重なフィードバック」として捉え直すことができます。
  2. 意味の変化 出来事の意味を変えることで感じ方を変えます。例えば、「仕事でミスをした」を「新しいことを学ぶチャンス」として捉えることで、前向きな気持ちになります。
  3. 視点の変化 他の人の視点からその出来事を見直してみましょう。例えば、友人や家族が同じ状況にいたらどう感じるかを考えることで、新たな洞察が得られることがあります。

実践のコツ

リフレーミングを日常的に実践するための簡単なステップをご紹介します。

  1. 意識すること: ネガティブな感情や思考が生まれた時に、それを意識することが大切です。
  2. 問いかけること: 「この出来事を他の視点から見たらどう感じるか?」と自分に問いかけてみましょう。
  3. 書き出すこと: 感情や思考を紙に書き出し、それをリフレーミングする練習をしてみてください。

まとめ

リフレーミングは、一見ネガティブに見える出来事をポジティブに捉え直すことで、心を軽くし、日々のストレスを減らす強力なツールです。ぜひ、今日から試してみてくださいね!

最後まで読んでくださってありがとうございます。皆さんの心が少しでも軽くなり、毎日がより前向きで素敵なものになりますように。